熊文学というジャンルがあるんですね。

熊文学でぐぐってみたら、こんなんでました。

そんな「ともぐい」、もう最終章の入り口まで読みました。
会社のお昼休みにも読んでいるので、読むスピードは速いのでしょう。
どうしてこの本を買おうとしていたのかは、よく覚えていませんが。
ポチッしたときは直木賞受賞作品であることに気づいていませんでした。
つまりたまたま買った本が、河崎秋子さんの本であり直木賞受賞作品だったのでした。
熊文学。まずは熊文学の代表作として有名な2作品をなるはやで読もうと思います。


朝はウオーキングで、夜はバイクで、ガストでした。
写真忘れてたので、過去の写真です。




























