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DDT後楽園ホール大会『ウチコミ!presents Road to Ryogoku 2017』

今日のお昼はDDT後楽園ホール大会。両国前の最後の後楽園。
ちょっと前まで公式FCでチケットを買い忘れていたことに気がついて、一般販売で特別リングサイドを買ったんですけれども、座席が北側だったので写真はないです。
後楽園ホールにかぎらず、レスラーの皆さんは正面(後楽園ホールは南側席)を意識してパフォーマンスをするので、北側からですとほとんど背中しか見えないことが多いのです。もちろんそれでもシャッターチャンスはあることはあるんだけど、確率が少ないのでハナから写真はあきらめました。
まあ写真を撮るためにプロレスに行ってるわけではないですし。

しかも。
今朝は目が覚めたら10時50分。開場11時、開始12時なので、完全に寝坊。
あわてて家を出て、会場に着いたのが12時ちょっと過ぎでした。遅刻。でも黒潮イケメン二郎選手の入場が長くて前説が押してたので試合開始には間に合いました。もしかしたらダークマッチがあったのかもしれませんが。

試合レポは省略。オフィシャルサイトをご覧ください。

試合進行が早いなーって思ってたんだけど、やっぱりメイン後に吉村選手がいつどこ権行使してタイトルマッチが緊急スタートでした。なるほど、そのためかって納得。

で、晴れて、両国メインは竹下幸之介vs遠藤哲哉に決定。

石井慧介選手を下した竹下幸之介選手のマイクにはちょっと、というか、かなりカチンと来ました。その言いぐさはないでしょう。DDTはそういうマイクは似合わないし、リスペクトをこれっぽっちも感じなかった。
あんたが会社に用意された豪華なカードに乗っかってたとき、間違いなく表舞台で活躍していたのはチームドリフ、そしてドリフを含む若手通信世代でしょう。

個人的にはちょっと後味の悪い興行でした。

石井選手のセコンドについてた入江茂弘選手が悔し泣きする顔が・・・・辛かった。